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| 店舗名 |
吃音克服ワークアソシエーション(ブリーフセラピーワーク協会) |
|---|---|
| 代表者 | 伊智太郎 |
| TEL | 050-3638-3910 |
| FAX | - |
| 住所 | 〒545-0042 大阪府大阪市阿倍野区丸山通2-4-10-402 |
| 営業時間 | 9:00~18:00 |
| 定休日 | なし |
| 店舗運営責任者 | 伊智太郎 |
| 店舗セキュリティ責任者 | 伊智太郎 |
| 店舗連絡先 | info@kkwa.net |
吃音克服ワークアソシエーションは、吃音克服経験を持つ専門の臨床カウンセラーが設立したグループです。どもりを克服した吃音者たちのノウハウ、ブリーフサイコセラピー、ボディワークの手法をもって、吃音克服を可能にする吃音克服ワークを提供しております。ブリーフサイコセラピーを臨床実践する画期的な取り組みとして、おかげさまで設立以来、好評をいただき、多くの方々のご支援、ご後援をいただいております。具体的には、半年6回の集合ワークと、デイリーワークによって、どもりの本質にアプローチし、わずか半年で吃音克服を目指します。吃音克服のみならず、その経験を人生のギフトとして、参加生一人一人が自らの価値を生きていくことも学んでいきます。第一線で活躍する外部カウンセラー(セラピスト)も多数サポーターとして協賛し、ご協力頂いております。
どもりは、人口の1%、日本だけでも100万人が悩む症状です。
しかも、多くの方は、どうして良いかわからず、あきらめたり、悩みを抱えて生きているのが現状です。
私たちは、多くの方のご支援をいただきながら、ひとりでも多くのどもりでお悩みの方に克服するための方法、真実を知って頂きたい。価値を実現し、ご自身の人生を歩んでいって頂きたい。そのために活動を行っております。
私たちが提供しているブリーフセラピーワーク(吃音克服ワーク)とは、ヒプノセラピー、認知行動療法、NLP、FAPなど最新のブリーフセラピーを吃音克服経験者たちの経験をベースに体系化し、半年6回のワークプログラムにまとめたものです。
20世紀最大の心理療法家のミルトン・エリクソンに源流を持つ、比較的短期に効果をあげる心理療法の総称です。大学などの研究機関でも研究されています(http://www.jabp.jp/)。
最近は、様々な流派があり、発展を続けています。NLPや、ヒプノセラピー、TFTなどのエネジーサイコセラピーなどもその一つです。
(自らはブリーフサイコセラピーとは位置づけていなくても、解決志向的であったり、短期であるなど、短期療法に位置づけられるものも多くあります。)
吃音克服ワークアソシエーションでは、短期で効果を上げることができることから、ブリーフサイコセラピーに注目し、その中でも、
「短期的に効果が出る」
「効果に個人差がない」
「場合によっては、一人でできる」
「トラウマなど深い部分にもアプローチできる」
「もちろん、副作用がない」
などいくつかの条件をクリアしてものを選び、ワークのプログラムとしています。
この店舗について気になること、些細なこと、なんでもお気軽にご質問、お問い合せ下さい。